50年代から現代のサーモント

 

7月も終わり

夏まっしぐらな8月

 

リゾートファッションがとにかくしたい

 

6月に行った石垣島にまた行きたい気分ですが、

7月8月は多忙を極めてます。

 

 

夏真っ盛りなのでサングラスが欲しい

個人的にサングラス、メガネはいくつあっても欲しい

自分で作るとなると拘りが強く

リリースするのに時間がかかります。

 

リサウンドクロージングで初めて作った

メガネは50年代ボストン型とウェリントン型を掛け合わせた

セルフレーム

50年代70年代のカルチャーが好きで

俺のルーツでもあります。

 

デニム、ギター、音楽、古き良き時代の

普遍のもの

メガネやサングラスもその時代のアイテムを自分なりに

解釈と進化をもつめて作成

ヴィンテージのメガネをリスペクトし、

日本人の顔、そして掛け心地、フィット感、

サイズ、カーブ、フォルムにこだわってます。

 

 

リサウンドクロージングが新たに作成したメガネは

ブローラインをメタルのブリッジでつないだ

50年代を象徴するサーモント型

50年代にアメリカ人の軍人モントは眉が濃いことがコンプレックスで

軍のお抱えメガネ店が

眉毛が濃いことを緩和するようなメガネを作ったのが

サーモントブローの誕生といわれています。

 

 

そのためサーモントタイプは眉毛のラインのように

レンズの上に濃いフレームがあるようなタイプとなっています。

 

リサウンドのサーモントは日本人に合う玉型、ツルの長さを研究し、

アメリカンクラシックの良さを残しつつ

素材、色、スタイルを現代にアップデイトさせました

 

顔なじみがよく上品さを兼ね備えています

1mm変われば雰囲気が変わると言われるメガネ

量販にはない設計と職人の仕上げ、かけやすさを追求しました

 

素材はブローラインとツルを

セルロイドでぬくもりのあるヴィンテージの素材を

リサウンドのデニムをイメージした

ネイビーの深い色合いオリジナルで作製し

 

メタルは24kゴールドコーティングでネイビーとゴールド色合いが魅力です

 

レンズは偏光で濃いブルー、

ミラーブルー、

グラデーションブラウンレンズの3種類

リゾート感と海の香りのする

カジュアルスタイルはもちろんスーツスタイルにもマッチする一本です

 

メガネ職人とセッションして

サンプルが上がった瞬間に

職人さんやメガネ屋さんもいいものができた!って

テンションの上がったアイテムです

今週入荷なので楽しみです。

19,000円

 

 

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